お久しぶりです。約5ヶ月ほどブログを書いていませんでした。
ネットの世界を知るためにも新しい何かをこのブログに載せていきます。
最近、iPhone 3G(16GB)を買い、電車の移動でも自分のメールをGmailに転送しておるので仕事のメールが確認できます。携帯にも転送しているのですが、ExcelやWORDファイルなどは開くのが簡単ですぐにみれたり、インターネットもどこでも閲覧できるのですごく便利になりました。が、電池容量が少なく、常時はつけてはいれません。何とかならないんですかね。
2009年5月28日木曜日
2009年5月25日月曜日
2009年4月20日月曜日
2009年2月22日日曜日
40周年記念行事
2009年2月22日(日)にキャメロットジャパン横浜にて40周年記念式典を行った。1.5ヶ月前という短期間で約100名の出席者。事務局のメンバーは、全くの異業種の集まり。すごいパワーだった。
2009年1月11日日曜日
2009年1月8日木曜日
診断結果"肝硬変"・・・母ちゃん
CT・エコーにて検査が腫瘍は無かった。肝臓が萎縮しておる硬くなっている腹水が溜まっている原因は不明だが、以前から蝕まれていた
下痢・38度以上の熱は、薬等の副作用ではなく、食事などによる大腸炎を起こしていたのではないかと思われる。
落ち着いたら退院して良いとのこと。
退院は、主治医の先生と母ちゃんとで打ち合わせして決める。
こちらの希望は、今週土曜日(10日)でお願いする。自宅療養・安静・肝臓を保護する薬で腹水が溜まらない様にする。
もし、溜まった場合は、入院はしないが薬で対応できるとのこと。
退院後は、1週間分の内服薬を処方し一度、通院する。その後、三沢医院に診断結果などを伝え、そちらで通院。毎日出なくてよい。腫瘍マーカーで調べたが、マイナスだでた。・・・・・癌ではない(B・C型ウイルスではなかった。)肝炎:治療方法がある。お酒を止める、インタフェロン?で治す。肝硬変は、壊れる場所がない。・・・・・癌の要因となる可能性はある。
下痢・38度以上の熱は、薬等の副作用ではなく、食事などによる大腸炎を起こしていたのではないかと思われる。
落ち着いたら退院して良いとのこと。
退院は、主治医の先生と母ちゃんとで打ち合わせして決める。
こちらの希望は、今週土曜日(10日)でお願いする。自宅療養・安静・肝臓を保護する薬で腹水が溜まらない様にする。
もし、溜まった場合は、入院はしないが薬で対応できるとのこと。
退院後は、1週間分の内服薬を処方し一度、通院する。その後、三沢医院に診断結果などを伝え、そちらで通院。毎日出なくてよい。腫瘍マーカーで調べたが、マイナスだでた。・・・・・癌ではない(B・C型ウイルスではなかった。)肝炎:治療方法がある。お酒を止める、インタフェロン?で治す。肝硬変は、壊れる場所がない。・・・・・癌の要因となる可能性はある。
ビザ免除プログラム対象国の米国渡航者入国に関する新しい規制に関して
米国ビザ免除プログラムでは、日本、シンガポール、韓国、オーストラリアなど、ビザ免除プログラム対象国より米国へ渡航されるお客様で、「機械読み取り式旅券」をお持ちの場合は、短期の商用や観光の目的で米国の滞在が90日以内の場合に限り、ビザ取得が免除されます。
2009年1月12日より、米国に入国するビザ免除プログラム適用の渡航者は、電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)による渡航認証を取得することが義務付けられます(一部のビザ免除プログラム対象国では2008年11月17日より、ESTA認証取得が義務化済み)。
ご旅行の72時間前までにESTA申請Webサイト にて申請し、認証を取得してください。申請に費用はかかりません。電子渡航認証システム(ESTA)は認証された日から2年間、または渡航者のパスポートの有効期限が切れるまでのいずれか早い方の日まで有効です。渡航までに認証を申請・取得していない渡航者は、ご搭乗いただけない場合があります。また、米国の入国地で手続きが遅れたり、入国を拒否されたりすることがあります
2009年1月12日より、米国に入国するビザ免除プログラム適用の渡航者は、電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)による渡航認証を取得することが義務付けられます(一部のビザ免除プログラム対象国では2008年11月17日より、ESTA認証取得が義務化済み)。
ご旅行の72時間前までにESTA申請Webサイト にて申請し、認証を取得してください。申請に費用はかかりません。電子渡航認証システム(ESTA)は認証された日から2年間、または渡航者のパスポートの有効期限が切れるまでのいずれか早い方の日まで有効です。渡航までに認証を申請・取得していない渡航者は、ご搭乗いただけない場合があります。また、米国の入国地で手続きが遅れたり、入国を拒否されたりすることがあります
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